このみっく
KONOMIKKU COLUMN

アダルトトレカってあるの?エロゲのTCGからAV女優・グラビアカードまで調べてみた【このみっく情報局】

ポケモンカードをはじめ、近年盛り上がりを見せているトレーディングカード。

コンビニや家電量販店でもトレカを見かける機会が増えました。

そこで、ふと気になったのが、

「アダルト作品にもトレーディングカードってあるの?」

という疑問。

調べてみると、実はかなりあります。

エロゲ・美少女ゲームのキャラクターで実際に対戦できるTCGから、AV女優やグラビアアイドルのコレクションカードまで、その種類もさまざま。

しかも中には、数万円どころか数十万円クラスの価格が付くカードも存在します。

今回は、そんな“大人向けトレカ”の世界を調べてみました。

アダルトトレカは実際にある?

結論からいうと、アダルト作品に関連したトレーディングカードは実際に存在します。

ただし、「アダルトトレカ」という一つのジャンルが確立されているわけではありません。

大きく分けると、

  • エロゲ・美少女ゲームを題材にしたTCG
  • AV女優を題材にしたトレーディングカード
  • グラビアアイドルのトレーディングカード

などがあります。

特に現在充実しているのが、エロゲ・美少女ゲーム系のTCGです。

代表的なものとして、

  • 「Lycee Overture(リセ オーバーチュア)」
  • 「DIVINE CROSS(ディヴァインクロス)」
  • 「ヴァイスシュヴァルツロゼ」

などがあります。

リセ オーバーチュア(Lycee Overture)

「Lycee Overture」は、美少女ゲームを中心にさまざまな作品のキャラクターが登場するトレーディングカードゲームです。

好きなキャラクターを集めるだけではなく、カードを組み合わせてデッキを作り、実際に対戦できます。

2026年にも新商品が発売されており、「サガプラネッツ&HOOKSOFT&SMEE&ASa Project」など、美少女ゲーム好きにはおなじみのブランドが参戦しています。

さらに「アミューズクラフト2.0」では、

  • 刹那にかける恋はなび
  • 絆きらめく恋いろは
  • 白刃きらめく恋しらべ
  • 紅月ゆれる恋あかり
  • 魔女こいにっき
  • 恋×シンアイ彼女
  • ナツイロココロログ
  • Chu×Chuアイドる

などを収録。

まさに美少女ゲームのキャラクターで遊べるTCGです。

Lyceeにはサインカードもある

Lycee Overtureには、通常カード以外にパラレルカードや箔押しサインカードなども存在します。

そのため対戦だけではなく、

「好きなヒロインのレアカードを集める」

というコレクション目的でも楽しめます。

実際、中古市場では希少なカードに数万円クラスの価格が付くケースもあります。

ディヴァインクロス(DIVINE CROSS)

「DIVINE CROSS」も、美少女ゲームやアニメなどの作品が参戦する2人用対戦型トレーディングカードゲームです。

特徴的なのが「ブリッツシールド戦」。

未開封の5パックを開け、出てきたカードを使ってそのまま対戦できます。

もちろんカードを集め、自分でデッキを構築して戦うことも可能です。

エロゲ作品も多数カード化

DIVINE CROSSには一般向け作品もありますが、美少女ゲーム・PCゲーム系のタイトルもかなり充実しています。

2026年だけでも、

  • PRIMAL×HEARTS
  • 春音アリス*グラム
  • PRIMAL×HEARTS2
  • WANNABE→CREATORS

などが商品化されています。

「好きなエロゲのキャラクターでカードゲームをしてみたい」という人には気になるラインナップです。

SECなどの高レアリティも存在

DIVINE CROSSには、

N → R → SR → UR → SEC

といったレアリティがあります。

たとえば「春音アリス*グラム」は、N12種・R8種・SR8種・UR5種に加えてSEC2種という構成。

中古市場ではSECに数万円の販売価格が付く例もあります。

ヴァイスシュヴァルツロゼ

そして、現在の美少女ゲーム系トレカを語るなら外せないのが「ヴァイスシュヴァルツロゼ」です。

2025年にスタートした比較的新しいカードゲームですが、参戦しているブランドを見ると、

など、美少女ゲーム・PCゲーム好きなら見覚えのある名前が並びます。

2026年にはさらに「オーガスト」などの商品も予定されています。

『月に寄りそう乙女の作法』『ハピメア』などもトレカに

Navelのブースターパックでは、

を収録。

Purple softwareでは、

  • ハピメア
  • クナド国記
  • クリミナルボーダーシリーズ

などがカード化されています。

さらにオーガストでは、

  • 夜明け前より瑠璃色な
  • 大図書館の羊飼い
  • 千の刃濤、桃花染の皇姫

の収録が予定されています。

昔プレイした美少女ゲームが、現在になってトレカとして登場しているケースもあるわけです。

ヴァイスシュヴァルツロゼには「直筆サインカード」もある

そしてロゼで特に面白いのが、レアカードです。

商品によって、

AGR・SEC・SSP・SP・OFR・SR

など多数のレアリティ・仕様が用意されています。

SECやSSP、SPには箔押しサイン仕様のカードもあります。

さらに注目したいのが、

「AGR(オートグラフレア)」

です。

AGRには商品によって、声優や原画家などの直筆サインカードが収録されています。

たとえば「ゆずソフト」には、原画家・こぶいちさんの直筆サインAGRが初版限定で収録。

2026年10月発売予定の「オーガスト」では、原画家・べっかんこうさんの直筆サインAGRが2種類予定されています。

単なる「サイン風デザイン」ではなく、本当に本人がサインしたカードが存在するわけです。

数十万円!?ヴァイスシュヴァルツロゼの高額カード

今回アダルト系トレカを調べていて特に驚いたのが、ヴァイスシュヴァルツロゼの高額カードです。

たとえば「ゆずソフト」に収録されたAGR「きらめく夏の一頁」。

原画家・こぶいちさんの直筆サインカードで、2026年5月12日時点では548,000円の販売価格が掲載されていました。

さらに「Lose&Whisp」に収録された、原画家・curaさんの直筆サインAGR「改札デート」には、発売時に600,000円の買取募集例も確認されています。

カードレアリティ特徴確認価格
きらめく夏の一頁AGRこぶいちさん直筆サイン548,000円(販売)
改札デートAGRcuraさん直筆サイン600,000円(買取募集)

※「きらめく夏の一頁」は2026年5月12日時点の販売価格、「改札デート」は発売時に確認された買取募集価格です。販売・買取価格は店舗や時期、在庫、カードの状態などによって変動します。

出典:「きらめく夏の一頁」価格情報:攻略大百科(2026年5月12日時点)/「改札デート」価格情報:トレカ速報(2026年1月30日発売時の買取情報)

なお、ヴァイスシュヴァルツロゼ公式サイトでも、「ゆずソフト」のAGRには原画家・こぶいちさん、「Lose&Whisp」のAGRには原画家・curaさんの直筆サインカードが初版限定で収録されていることが確認できます。

もちろん、これらの価格が現在の相場を保証するものではありません。

それでも、美少女ゲーム系TCGに50万円を超える価格で販売・買取募集されたカードが実際に存在するのは、なかなかインパクトがあります。

直筆サイン以外にも高額カードはある

高いのはAGRだけではありません。

ヴァイスシュヴァルツロゼには、SEC・SSPなどの箔押しサインカードも存在します。

たとえば2026年発売の「アリスソフト」では、

  • 戦国ランス(ランスシリーズ)
  • 超昂大戦エスカレーションヒロインズ
  • ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう

などを収録。

SEC2種・SSP4種・SP10種など、合計16種類の箔押しサインカードが用意されています。

発売直後には「ピンクのモコモコ シィル」のSECに60,000円の買取募集例もありました。

現在の価格とは異なる可能性がありますが、直筆サインではないカードでも数万円クラスになることがあります。

3つの美少女ゲーム系TCGを比較

ここまで紹介した「Lycee Overture」「DIVINE CROSS」「ヴァイスシュヴァルツロゼ」を比較してみましょう。

Lycee OvertureDIVINE CROSSヴァイスシュヴァルツロゼ
1パックの価格363円(税込)※660円(税込)※550円(税込)※
1パックの枚数8枚6枚6枚
1BOXの価格7,260円(税込)※13,200円(税込)※6,600円(税込)※
代表的な参戦ブランド・作品ゆずソフト、Navel、オーガスト、HOOKSOFT、SMEE、SAGA PLANETSなどま~まれぇど、NanaWind、Navel、Qruppoなどゆずソフト、Navel、アリスソフト、Purple software、オーガストなど
特徴多数の美少女ゲームブランドが参戦5パックを開けてそのまま対戦できる美少女ゲームブランドを中心に展開
主なレアカードパラレル・箔押しサインなどSEC・URなどAGR・SEC・SSP・SPなど
高額カードの例数万円クラス数万円クラス数十万円クラスの例も
こんな人に幅広い美少女ゲーム作品から探したい開封と対戦を手軽に楽しみたいサインカードなどコレクションも楽しみたい

※価格・封入枚数は代表的なブースターパックを参考にしています。商品によって異なる場合があります。

価格だけを見ると、DIVINE CROSSは1BOXあたり13,200円とやや高めですが、1パック660円で、5パックを使った「ブリッツシールド戦」という独自の遊び方があります。

一方、ヴァイスシュヴァルツロゼはAGR(直筆サインカード)を収録する商品もあり、今回調べた3タイトルの中では数十万円クラスの高額カードも確認できました。

また、同じゲームブランドが複数のTCGに参戦しているのも面白いところです。

たとえば「ゆずソフト」や「Navel」などは、複数のTCGでカード化されています。

どれも美少女ゲーム系作品を多数扱っていますが、「対戦を楽しみたい」「好きな作品を集めたい」「高レアリティのカードをコレクションしたい」など、目的によって選び方が変わりそうです。

特にコレクション性という点では、直筆サインAGRが存在するヴァイスシュヴァルツロゼはかなり特徴的です。

エロゲ原作ならカードも18禁なの?

ここで少し注意したいのが、

「エロゲが原作ならトレカも18禁なの?」

という点です。

必ずしもそうではありません。

成人向けPCゲームを原作としたカードが収録されていても、商品そのものが一般向けとして販売されるケースがあります。

一方、DIVINE CROSSの一部商品など、販売店で18歳以上向けとして取り扱われているものもあります。

つまり、

「エロゲのトレカ」と「18禁トレカ」は完全に同じ意味ではありません。

原作の対象年齢とカード商品の対象年齢は分けて考え、購入するときは各商品の表記を確認するのが確実です。

AV女優のトレーディングカードも存在する

ゲーム以外では、AV女優を題材にしたトレーディングカードも長く続いています。

こちらは Lycee やヴァイスシュヴァルツロゼのような対戦型TCGではなく、写真を集めるコレクションカードとしての性格が強い商品です。

「推しの女優のカードを集める」という意味では、アイドルのトレカに近い楽しみ方です。

AV女優トレカは「対戦」より「コレクション」

代表的なシリーズが、ミント/ハバロッサから発売されている 「ジューシーハニー(JUICY HONEY)」 です。

2005年頃から続くロングセラーで、現在も「PLUS」や記念弾などが定期的に出ています。1弾に複数の女優を収録し、レギュラーカードに加えてサインや衣装系のインサートが入る構成が一般的です。

たとえば近年の「PLUS」シリーズでは、白上咲花、miru、小野六花、恋渕ももな、石川澪、明里つむぎなど、その時期に注目されている女優がカード化されています。駿河屋などでは成人向け商品として扱われることも多く、購入時は対象年齢の確認が必要です。

この系統は「デッキを組んで勝つ」ためではなく、

  • 好きな女優のショットを集める
  • レア封入を狙ってボックスを開ける
  • 直筆サインや衣装カードを手元に残す

といった楽しみ方が中心です。

どんな封入がある?サイン・チェキ・コスチュームカード

通常カード以外にも、商品によって次のようなカードがあります。

  • 直筆サインカード
  • チェキ
  • 衣装や小物を封入したカード
  • シリアルナンバー入りカード
  • 限定絵柄・記念インサート

ジューシーハニーでは、サインだけでなくソックスカードや衣装系インサートが話題になることがあります。枚数が少ないカードほど中古市場でも目立ちやすく、レギュラーカードは数百円、特典系は数千円以上になるケースもあります。

ただし価格は女優の人気、弾数、状態、直筆かどうかで大きく変わります。ゲームTCGのAGRのように「常に数十万円」という世界ではなく、1枚単位のコレクション相場に近いイメージです。

新作ボックスと、1枚売り・中古市場の違い

買い方は大きく3つあります。

  • 新作ボックスを買う
  • パックをバラで買う
  • 中古のシングルカードを狙う

ボックスは開封の楽しさがありますが、欲しい女優や欲しい特典が出る保証はありません。一方、中古の1枚売りは「この人のこのカードが欲しい」と決めやすいです。

ヤフオクや専門店では、レギュラーのコンプセット、直筆サイン、イベント特典などが別々に流通しています。同じ女優でも、通常カードとサインカードでは価格帯がまったく違います。

AV女優トレカで気をつけたいこと

写真カードは、ゲームカード以上に「正規品かどうか」「状態はどうか」が見えにくいことがあります。

確認しておきたいのは次の点です。

  • 対象年齢の表記
  • 公式シリーズ名と発売元
  • サインが印刷か直筆か
  • 傷、白欠け、変色、スリーブ保管の有無

特に直筆サインやチェキは一点ものに近いので、写真だけで判断しにくい場合があります。高額なカードほど、店舗や出品者の説明をよく見た方が安心です。

グラビアアイドルのトレカもある

グラビアアイドルのトレーディングカードも、現在まで続いているジャンルです。

水着などの写真を使ったカードのほか、直筆サイン、チェキ、撮影時の衣装の一部を封入したカードなどが存在します。長く知られていたのが HIT’S(ヒッツ) で、1人のグラビアアイドルに絞った「ファースト・トレーディングカード」や続編を多数出してきました。

ただし2026年時点では、HIT’Sの新作は見当たらず、代わって Smile Gain の WooHoo Girls Series が定期的に新作を出しています。封入の考え方は近く、直筆サイン、チェキ、ピンスポビキニカードなどが入る個人ボックスが中心です。

グラビアトレカは今も出ている

2025年から2026年にかけての新作では、WooHooが平嶋夏海、斎藤恭代、岸明日香、入間ゆいなどをカード化しています。あみあみなどのホビー通販でも扱われており、ゲームTCGより「その人の写真集をカードにした」印象が強い商品です。

イベント連動も多く、発売記念の握手・サイン会や、カートン購入特典のチェキ・サインカードが別途出ることもあります。そのため、同じタイトルでも「パック封入」と「イベント特典」で価値が分かれます。

「グラビア」と「アダルト」の境界はかなり曖昧

ここで大事なのが、

「セクシーな写真が使われている=18歳以上向け」ではない

という点です。

グラビアトレカは一般のアイドル・タレントカードとして流通するものも多く、一方でAV女優のコレクションカードは成人向けとして販売されることがあります。見た目が近いので混同しやすいですが、商品ごとの対象年齢と販売チャネルを見る必要があります。

そのため、

  • グラビアアイドルのトレカ
  • AV女優のコレクションカード
  • 美少女ゲームのTCG

は、近い棚に置かれても別ジャンルです。「アダルトトレカ」という言葉は便利ですが、正確にはこの3つを分けて考えた方がわかりやすいです。

アイドルトレカとの近い点・違う点

近い点は、推しを集めること、直筆サインやチェキに価値が寄ること、ボックス開封と1枚買いが分かれることです。

違う点は、グラビア勢は衣装封入や現場チェキの比重が高く、ゲームTCGのような対戦ルールを持たないことです。また、人気タレントの古い直筆サインは、後年になって高額になる例もあります。たとえばHIT’Sの過去弾では、後に著名になった人物のサインカードが別格の値段で動くことがあります。

ただしこれも例外です。新しいボックスを買えば必ず回収できる、という話ではありません。

中古で探すときの注意点

グラビアトレカは種類が多く、同じ名前でも「Vol.2」「ファースト」「イベントカード」で別商品です。

中古を見るときは、

  • タイトルと巻数が一致しているか
  • 直筆か印刷か
  • チェキが封入物かイベント撮影か
  • 衣装カードの欠損や剥がれがないか

を確認すると失敗しにくいです。衣装封入カードは厚みや加工が通常カードと違うため、保管方法も少し慎重になった方がよいです。

ポケカみたいに高額カードを狙ってBOXを買うのはアリ?

50万円、60万円というカードがあると、

「BOXを買ってAGRを当てたら……」

と考えてしまいます。写真カードでも、直筆サインや1of1のチェキを見て同じことを考えがちです。

しかし、高額カードが簡単に出るわけではありません。

ゲーム系ならAGRのような初版限定の直筆サイン、写真系なら特定女優・特定アイドルの直筆や現場チェキが希少になりやすいです。中古価格は人気、流通量、状態、直筆かどうかで変動します。

「高額カードが存在する=BOXを買えば儲かる」ではありません。

基本的には、

  • 好きなゲームのカードを集める
  • 推しキャラや推し女優のサインカードを狙う
  • パックを開封するワクワク感を楽しむ

といった遊び方がよさそうです。

目的で分けるなら、次のイメージです。

  • 対戦したい:Lycee、DIVINE CROSS、ヴァイスシュヴァルツロゼ
  • 美少女ゲームのヒロインを集めたい:上記TCGのレア・サイン
  • 女優のショットや特典が欲しい:ジューシーハニーなど
  • グラビアの水着・衣装・チェキが欲しい:HIT’Sなどの個人ボックス

大人向けトレカの世界は想像以上に広かった

「アダルトトレカってあるの?」

という素朴な疑問から調べ始めましたが、想像以上に奥深い世界でした。

現在では「Lycee Overture」「DIVINE CROSS」「ヴァイスシュヴァルツロゼ」など、美少女ゲームを題材にした本格的なTCGが複数展開されています。中でもヴァイスシュヴァルツロゼには原画家・声優などの直筆サインカードまで存在し、数十万円クラスで扱われたカードも確認できました。

その一方で、AV女優のコレクションカードや、グラビアアイドルのトレカという、昔から続く「集めるカード」の流れもあります。一言で「アダルトトレカ」といっても、

「遊ぶトレカ」から「推しを集めるトレカ」まで、その世界はかなり広いようです。

ポケモンカードなどをきっかけにトレカに興味を持った人も、好きな美少女ゲーム、推しの女優、好きなグラビアアイドルがいるなら、カード化されていないか探してみると面白いかもしれません。

もしかすると、とんでもないレアカードが存在しているかも?

この記事をシェア コピーしました

よかったらXのフォローもお願いします

Xでフォローする
FEATURED GENRES

注目ジャンル

どんな探し方をしますか?