このみっく
#SF

【全年齢】機神咆吼デモンベイン ダウンロード版

流通区分
商業
作品タイプ
ゲーム
商品形態
その他
作者
Niθ
サークル・ブランド
ニトロプラス
販売サイト
FANZA
発売日
2019-04-26

販売先・価格

FANZA

¥2,750

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INTRODUCTION

作品紹介

科学と共に魔術理論が進歩した世界。
魔導技術によって繁栄を極めた大都市アーカムシティは、恐るべき犯罪結社『ブラックロッジ』に脅かされていた。

稀代の大魔術師にして最凶最悪の魔人マスターテリオンを首領に掲げ、
『ブラックロッジ』の信徒は己が欲望のおもむくまま破壊と混乱を振りまく。

街を圧倒的なパワーで蹂躙する破壊ロボ。
邪悪な力を振るう強壮無双の魔術師たち。
そして最も深淵なる魔術によって招喚される最強の魔導ロボット『鬼械神(デウス・マキナ)』。
何者も『ブラックロッジ』に抗える戦力を持ち合わせていなかった。

アーカムシティの守護者・覇道財閥はそんな『ブラックロッジ』を打ち倒すため、一体のロボットを製造する。

――デモンベイン。

魔術理論の粋を結集させた、最強のロボット。
しかし、デモンベインを起動するためには、力のある魔導書が必要だった。

しがない三流探偵の大十字九郎は、覇道財閥の総帥・覇道瑠璃から魔導書捜索を依頼される。
過去のトラウマから魔術に関わる事を躊躇する九郎。
しかし、提示された報酬額はそんな思いを吹き飛ばすほどに魅力的だった。

魔導書を探す九郎の前に、『ブラックロッジ』に追われる少女アルが現れる。
なんと彼女は魔導書『アル・アジフ』の精霊だった。
逃走劇に巻き込まれる九郎。
そして逃げ延びた先、九郎とアルは街の地下に眠るデモンベインと出会うのだった。

ぶつかり合う魔術と魔術。鋼鉄と鋼鉄。
デモンベインと『ブラックロッジ』との戦いが今、幕を切って落とされた。

摩天楼に機神の咆吼が木霊する――!
KONOMIKKU ANALYSIS

このみっく作品分析

  • ストーリー性
  • 刺激の強さ
  • キャラクター性
  • フェチ性
  • シチュエーション性
  • ギャップ性

魔術とロボットの壮絶バトル

科学と魔術が交錯するアーカムシティを舞台に、探偵の大十字九郎が魔導書を巡る冒険に挑むSFゲーム。恐るべき犯罪結社『ブラックロッジ』との戦いを通じて、最強のロボット・デモンベインを起動させるための物語が展開される。

科学と魔術が融合した独自の世界観と、ロボットバトルが魅力の作品。

こんな人におすすめ

  • SFやファンタジーが好きな人
  • ロボットものに興味がある人
  • ストーリー重視のゲームを楽しみたい人

※商品情報・タグをもとに、このみっく独自の基準で作品傾向を分析しています。

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