このみっく

この大空に、翼をひろげて DL版【萌えゲーアワード2012 大賞金賞 受賞】

流通区分
商業
作品タイプ
ゲーム
商品形態
その他
サークル・ブランド
PULLTOP
販売サイト
FANZA
発売日
2013-04-26

販売先・価格

FANZA

¥7,124

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INTRODUCTION

作品紹介

ダメチームの成長物語を、ラブコメタッチで描いた青春グライダー物語。

グライダー部解散の危機という挫折とチーム再編成からのサクセスストーリーに絡めたヒロインたちとの恋愛を描き、時に青臭く、時に眩しすぎるほどの王道青春アドベンチャーです。
シナリオには、甘酸っぱい青春群像劇に定評のある紺野アスタ氏、そして叙述レトリックと繊細な心理描写を得意とする七烏未奏氏が担当しております。


◆ストーリー◆
風の吹き抜ける街『風ヶ浦市』。
ここは『風の王国』と呼ばれる学園都市。

無数の風車が立ちならび、風とともに生きる街。
といえばちょっとカッコいいが、結局のところ俺にはただの生まれ育った街でしかない。

俺こと、水瀬碧(みなせ・あおい)は、まあ色々理由はあるけれど、故郷に帰ってきた。
そこで出会ったグライダー部の少女たち、彼女たちとの生活が空への憧れのきっかけになる。

寮の問題児・車椅子の少女、羽々音小鳥(はばね・ことり)。
幼馴染の姫城あげは(ひめぎ・あげは)や理事長の孫・双子の風戸亜紗、依留(かざと・あさ、よる)、そして、伝説的存在の超絶美人なグライダー部の先輩・望月天音(もちづき・あまね)。

「どうしてもあの雲の上に行きたい!」
そんな願いを叶えるため、風車の丘の秘密基地で、俺たちの夏休みは始まった。

学園や生徒会の妨害を乗り越え、はたして、俺たちのグライダーは、この大空に翼をひろげることができるのだろうか?
KONOMIKKU ANALYSIS

このみっく作品分析

  • ストーリー性
  • 刺激の強さ
  • キャラクター性
  • フェチ性
  • シチュエーション性
  • ギャップ性

青春グライダー物語

青春と成長をテーマにしたラブコメゲーム。グライダー部の再建を目指す主人公とヒロインたちの絆を描き、甘酸っぱい青春群像劇が展開されます。風の王国・風ヶ浦市を舞台にした王道のアドベンチャーです。

青春の挫折と成長を描いたストーリーが魅力で、キャラクターたちの個性が際立っています。

こんな人におすすめ

  • 青春物語が好きな人
  • ラブコメを楽しみたい人
  • 成長ストーリーを求める人

※商品情報・タグをもとに、このみっく独自の基準で作品傾向を分析しています。

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